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FP契約書リーガルチェック業務

FP契約書リーガルチェック業務

〇FP契約書にリーガルチェックが必要な理由
・FP契約書を法改正やビジネス環境の変化に対応したものとすることで、契約書の有効性を高めることができます。
・専門家の確認を入れることで、契約条件の不備や見落としを防止できます。

〇FP契約書リーガルチェック業務の特徴
・ヒアリングの結果を基に、面談後1週間から1カ月以内に適切な修正を施した契約書データをお渡しいたします。
・法的な課題はもとより、FPの皆様が実務を通して不備に感じておられる条項を修正し、より適切な契約書にいたします。
・当事務所以外で作成されたFP契約書のリーガルチェックも承ります。

〇リーガルチェック後のアフターサービス
・業務終了後、30日以内は無料にて契約書の修正を行います。

FP契約書リーガルチェック業務対応可能地域


 お客様と面会し、ヒアリングを行う必要があるため、東京都及び神奈川県のみの対応となります。

FP契約書リーガルチェック業務報酬額

下記は基本的なサービスの場合です。実際にはお見積りをご提出いたします。

メールでのやり取りは無料
面談初回は無料(交通費は請求)
二回目以降面談報酬交通費プラス金5500円(税込み)
FP契約書リーガルチェック業務報酬(当事務所作成の契約書の場合)金11000円(税込み)
FP契約書リーガルチェック業務報酬(当事務所以外で作成された契約書の場合)金16500円(税込み)

FP契約書リーガルチェック業務の流れ

1.当事務所お問合わせフォームにご依頼内容を入力
 ご依頼内容及びお客様情報をご入力いただきます。
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2.企画提案・お見積りご提出
 お問合わせフォームにご入力いただいた内容を基にメールにて、企画・お見積りを提出します(※携帯からのお問合せの場合、当事務所からのメールがブロックされる可能性がございますので、ブロック機能の解除をお願いいたします)。
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3.面談・ご契約
 当事務所からの企画・お見積りをご確認の上、ご納得いただけましたら、一度お客様と面談を行いお客様のご要望をお聞きしながら、リーガルチェックの内容をより具体化してまいります(初回面談費用については無料ですが、交通費のみ請求いたします)。
 続いて、面談時に当事務所所定の契約書にお客様の署名押印をいただきます。遠方のお客様や面談の時間がとれないご多忙のお客様につきましては、当事務所所定の契約書をメールに添付いたしますので、お客様に署名押印していただき、当事務所にメール送信または当事務所に郵送(※郵送手数料はお客様負担とさせていただきます)をお願いいたします。お客様の契約書への署名押印を確認後、指定口座に料金をお振込みいただき(※振り込み手数料はお客様負担とさせていただきます)、お振込みを確認させていただき次第、お客様に業務開始の連絡をいたします。
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4.業務開始
 リーガルチェック済みの契約書原案を作成後、メールに契約書データ(Word形式及びpdf形式)を添付し、お客様にお送りいたします。
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5.原案修正作業
 お客様にお送りした原案にご納得いただけた場合、本業務は終了とさせていただきますが、お客様が原案の修正をご希望の場合、最初の原案送付後、30日以内は回数無制限で原案の修正を行います。
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6.完成
 原案の修正が完了した時点で本業務は終了とさせていただきます(※原案の修正作業中にお客様からの連絡がこちらがメールをお送りしてから7日以上途絶えた場合、お送りした原案の修正にご納得いただけたものと判断し、業務を終了させていただきます)。
完成した契約書は、当事務所では印刷してお客様にお送りしておりません。当事務所がメールに添付したデータをお客様ご自身で印刷してご使用いただきますようお願いいたします。
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7.業務終了後
 領収書と契約書のコピーを当事務所の代金負担でお客様に郵送いたします。
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